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ミドリのひとりごと

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はたち

2016/09/06 03:32
北海道から送られてきましたと言って、オフィスの関根が持参してくれたカボチャで田舎煮を作った。
いいカボチャは水を一滴も入れずにホクホク出来上がる。
夫は「その年齢(とし)」にしてはカボチャも好きで、嬉しそうに平らげてくれた。


中学の親友が、瑞宝双光章の栄に浴し、昨日、名古屋で祝賀会があった。
私は先約の仕事があり、どうしても動かせなかったので、黄色を中心としたアレンジメントを送った。

「祝 園子ちゃんへ」

今やおエライ先生なのだけれど、私にとっては、いつまでも、あの時代のままでの二人でいたいという思いがあり、敢えて「ちゃん」 にした。
目を丸くした人も多かったのではないかしら?
「この人、非常識よね、ちゃん付けよ」
と口にした人がいたかもしれず。

いずれにせよ、賑わしいひとときだったと想像する。


9月16日(金)の「両国橋とお月さま」コンサートは、おかげさまで、昼の部はあと一席のみ、夜の部は3席となった。ありがたいこと。

いい月夜になればいいな、と。


渋谷の伝承ホールで、伊福部昭・合唱作品のコンサートがあった。
いかにも、伊福部…という色あいに、じわじわと染まりゆく自分を感じる。
最後にはおなじみ、モスラやゴジラの作品も。20人のみの室内楽合唱団「日唱」。
人数が少なくてもプロはプロ。
すばらしい演奏だった。
途中、伴奏がピアノからエレクトーンに。
もともと電子オルガンにはあまり関心がない私だけど、今回、初めて、その威力を知る。
なにより演奏者がナカナカの人で、センスも感じられた。
電子オルガン科が設置されている音大があることも初めて知った。


翌日は、国立演芸場で桂雀々さんの公演会。
今までで、一番面白かった。
「流石」の域に入っているなあ、と感心することしきり。殆ど知らなかったけれど、ゲストのナイツというコンビも、素晴らしかった。
おふたりが共に「のぶゆき」さんなのだそう。
特に、ボケの方のうまさに感心した。
間(ま)の取り方は、落語で勉強するのが一番だよ、と言っていらした俳優の川崎敬三さん。
いい思い出はほとんどないけれど、その言葉だけは、よく覚えている。

何人かに聞いたら、みんなナイツを知っていた。
突っ込みの塙(はなわ)さんは、あの塙さんのおとうとで、ボケの土屋さん(?)は、演歌歌手の息子さんとか。
内海桂子さんのお弟子さんと知って更に驚いた。
最近、お会いしていないけれど、師匠、お元気なのでしょうね。
東京駅の階段から落っこちて骨折した手は、もうすっかり大丈夫なのでしょうか?



石川県に行ったら必ず訪れる白山のお蕎麦屋さん「花かわ」でいただいて来た手作りのジュノベーゼ。
実は作ったことがなかった。
聞けば、どうも、作ったことがない人の方が珍しいらしい。
・・・で、バジルをいただいてきて育てたら、まあ、どんどこ大きくなって、急ぎ、ジュノベーゼをつくってみた。
これが美味しい!
作りすぎたので、ご近所に配ったら、あら、レシピを教えて下さいね、という方ばかりで、ちょっとホッとした。
今は、白い可憐な花をつけている。



私の勘では9月28日に、はやぶさ・ファルちゃんがご帰還予定。

久々に会えると思うと、ワクワクする。

我が家のネコ・颯(りっぷ)も頗る元気。

元気なときは添い寝をしてくれないけれど、昼間、なんだかちょっと疲れた、横になりたい、と思うときは、ちゃんと様子を察知して、つき合ってくれる。

動物って、そのあたりは、人間より優れているのではないかしら。

颯は人間でいうと、ちょうど、二十歳。

若さ溢れる生き物がいると、こちらもなんだか元気になれる。


ー  ああ、ハタチもハタチにもどりたい  −


    おあとがいいようで、もう一眠りとまいりましょう。







     




















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すとっぷ

2016/08/15 11:01
久々にパエーリャを作った。サフランを使わず、カレー粉で。
実は新聞にパエーリャの文字を見つけて「きょうの料理」を見たのだ。
相変わらず、さりげない会話の栗原はるみさん。決してわざとらしくならないところが魅力だ。
古い話だけれど、「木島則夫モーニングショー」のサブ司会を務めていたのが、ご主人の栗原玲児さん。
木島さんは(私のマンションの新築時)ふたつ下の階を買われたのだけれど、議員出馬でお金が必要だったのか、住むか住まないうちに、直ぐに手放された。

栗原さんの最初の奥様は、坂本スミ子さん。
今は、熊本で幼稚園を営まれていて、一度、とあるお店でご一緒したことがある。
坂本さんと言えば「楢山節考」でおばあさん役をするのに、役づくりのために歯を何本か抜いたということが思い出される。あとは、「夢で逢いましょう」でテーマ曲を歌われた時の声の出し方がこども心にも不思議で、囁くように歌うのもおもしろいんだなあ、と感じたことなど。

その「楢山節考」を書かれたのは作家・深沢七郎さん。
埼玉だったか、少し遠いご自宅へ一度お訪ねしたことがある。
壁の上の方に訓示の様なものが掲げられていて、その中に面白い文を見つけた。

ー 友達の 友達を 連れてこないこと −

私、この意味はずっと後で理解できるようになった。

まあ、話はいくらでも広がって行ってしまうから、元へ戻そう。

パエーリヤは、バルセロナから列車で行ったバレンシアでいただいたものが一番美味しかった。あの味は忘れられない。

今回はまあまあの出来。
夫もまあまあ満足の様子。
次回は少し、私なりにレシピをすこし変えてリベンジしよう。

錦織とマレーの対戦を見ていた午前1時20分頃、速報が出て「SMAP解散」の文字。
えっ!というよりは、やっぱり、の感。
「SMAP、解散ですって」
と、うたた寝気味の夫に伝えると、
「あ、そう。歌、下手だからね」
(そう来るか…と)苦笑してしまった。

むしろ、上手同志では、意外にあの味は出ないのでは?
ユニゾンは悪くないもの。
それぞれに本当にいい味持ってるし…。
味わいの調和がきちんと歌に出ていた。それも大切なこと。
演技で言えば、剛さんが好み。
演技ではないようにみえて、キチンを演技している演技、とでもいうのかしら。
歌は強いて言えばあの中では木村拓哉さんかな?
でも、辞めてレーサーになった森宜行さんが一番上手かったのだとか。

一番繊細なのは、ああ見えても慎吾くんかもしれない。

周りの見方も変わっていくだろうし、これから大晦日まで、しんどいだろうな。

(ひょっとして、慎吾くんは木村拓哉さんの顔も見たくないところまで行っているのかもしれず)

なんとなく、内情が見えてきた今、紅白まで、というのは見ているほうもかなりしんどい。


意外にフェードアウトっていいものなのでは?

これで本当に終わりです、と引退コンサートをしておきながら、私に代わる人がみつかりませんでしたと、また出てきた都はるみさん。
はっきり、引退しますと口にしたのに、いつしか舞い戻った伊達公子さん。。
両方ともファンだっただけに、あれだけ悲しませておいて今更?と拍子抜けしたものだ。

かっこつけず、

「ちょっと休養します」

と言っておけばよかったのに。

今回は、ひとりではない「5人」だけに、「休養」ではいかなかったのだと思う。

紅白でけじめ、なんてしなくてもいい、と思う人は少ないのかもしれず。

はい、私、日本ペン ならぬ ヘンクラブの一員なので。

 いずれにせよ とうとう SMAPが STOP になってしまった、 お盆真っただ中。


























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いまもむかしも

2016/08/06 22:17
コルコバードの丘のキリスト像とオリンピック開会式の会場が、色鮮やかに同時に映し出された映像が美しい。

けれど、私は、あのキリスト像を見ると、先ずあのシーンが思い出される。

そう、像の真下で、若い男の人がスリをするのを見てしまったのだ。

一瞬心が止まって、一緒にいた夫にも直ぐには伝えられなかった。

まして、キリスト像の足もと。

あの青年、今頃、何らかの形で罰が当たっているのでは。

早いもので、あれから20年近く経つ。

リオではヒルトンに泊まったけど、裏玄関からは決して出入りしないでください、と釘を刺された。

日本を出るときは、ダミーの財布を3個作り、すこしだけお札を入れておいた。

これも関係者の指示だった。

行ったら行ったで、

「昨日、イパネマの海岸で、窃盗集団が金(きん)をねこそぎ持っていったので、もし、海岸に行かれる方は、貴金属のアクセサリーは決してつけずにお出かけ下さい」

とホテルの人に言われて驚いた。

そういう事件は今も相変わらずの様子らしい。困ったものだ。

昨日、カナダに住む高校時代の友人が、コスタリカの旅をエッセイにしたものをメールで送ってきたので、
「ブラジル、アルゼンチンには行ったけど、一生、コスタリカには行かないだろうと思うと、より興味を持って拝読しました」
と送り返したら、私は、ブラジル、アルゼンチンにはいかないと思いますと、またメールが来た。
日本から行くよりずっとずっと近いのに…。

その理由を又聞いてみよう。

17日間、大それたことがないことを祈るのみ。













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まっこと

2016/07/29 03:02
最近は、少し早く寝て、夜中に起きて3時間仕事をし、また、少し眠る、というのが一番いいパターンになっていて、今も起きてきたのだけれど、ネットのニュースで中村紘子さんの訃報に触れ、やはりショックを受けた。
ファン…ではなかったけれど、何度かお会いした。
N響アワーのゲストで出演された時、NHKの食堂で二人で食事をして、いろいろお話をしたことも。

免許を取った後、直ぐ高速に乗り、九州まで行かれた、という話には、その度胸にびっくり。
既に車の用意があったことにも驚かされた。
私は19歳の時、愛知県有松で(中学校時代の親友がそこの自動車学校で免許をとるというので便乗)春休みを利用して取得。合格後、直ぐに父に車を借りて母校、菊里高校へ行ったのはいいけれど、ピロティで駐車をしようとバックをしたとき、アクセルを踏み過ぎてコンクリートの柱に、ドン。
バンパーを傷つけ、父に謝った一件をお話したら、アハハ、と笑われた。

あとは、猫のおはなしや、料理の話。
他人に厨房に入られるのがいや、という話に、実は私もそうなんです、と同調したことも。

名古屋センチュリーホールのこけら落としで、N響とチャイコフスキーのコンチェルトを演奏された時、1楽章の終わりで大きな拍手が起こり、名古屋生まれとしては、顔から火のでる思いがした。
終了後、楽屋で、さぞかしびっくりされたでしょう?と伺うと、フフ、と笑って、
「さほどにいい演奏だったと思えば気にならないわ」
と答えられ…。

いろいろなシーンが思い出される。

今、夫と共に凝っているのは、ピアニスト・原智恵子さんのCD。
車に乗ると、1957年、世田谷区民会館でのアケさんこと、渡辺暁雄さんの指揮、日フィルとの協演によるショパンの1番が流れる。

これがまっこと、素晴らしい演奏。

私は生で聴いた記憶がないので、それが本当に残念。
田中希代子さんは市公会堂でお聴きし、子ども心にいたく感動したことを鮮明に覚えている。
 ♪ ドー、ドー、ドシラシ ドーレドシドーミソー ♪
あの透明な音色によるソナチネは忘れられない。
パリ暮らしの長い作曲の師・池内友次郎先生と原さんは懇意と伺っていたので、もっとお話を伺っておけばよかった。

紘子さんは一時退院され、4月30日、川崎でモーツアルトのコンチェルトを演奏された。
そして、5月8日、淡路島・洲本でのコンサートが最後となった。
ソナタの悲愴、愛の夢、ラフマニノフの小品、後半はショパンづくしで、最後が「幻想ポロネーズ」だったとか。
この幻想ポロネーズが聴衆の心を打ったという。

「こんなに無欲で弾いたことがない。肩の力が抜けた演奏が初めてできた」

と感想を述べられたそうだけど、それを伺えば、最後の演奏は聴いておきたかったと思う。

きっと人生で一番の、珠玉の一曲となったのかもしれず…。

申しわけないけれど、同じ年にショパンコンクールに出られた遠藤郁子さんの演奏は、いつしか中村さんを超えていた。(と、私は思っている)
比較してはいけないけれど、紘子さんの音色には、どこか私の望まぬ何かが感じられて、正直、少し離れた時期もある。(ごめんなさい)
病気と対峙された後の演奏は、きっと何かが変わって、人としての感動の音色を聴かせてくださったはず、と思うと口惜しい。

あ、思い出した。
白金・清正公の都ホテルが結構お気に召していらしたようで、ご主人とお食事されていたところを通りがかり、ご挨拶をしたことがあった。
あ、『赤ずきんちゃん、気をつけて』の庄司薫さんだ、と思ったことが懐かしい。

ミニチュアダックスフントの愛犬は、どうしているのかな?
以前は猫がお好きで、そのうち両方飼い始め、今は、犬。
私と同じく、イヌ派、ネコ派、ではなく、動物が好きでいらしたんだなと思う。

都ホテルと言えば、今もそうかはわからないけれど、作家、北方謙三さんが(執筆のため)定宿とされていた。
バイオリニストの絵里子ちゃんが、北方さん近著の「水滸伝」を全巻購入して読破する、と聞いたばかり。
高校、大学とずっと一緒で、ずっと伴奏をしていた仲良し。
自分たちでは気づかなかった大切なものが、心の奥でずーっとつながっていたことが今になってわかってきた。年齢(とし)をとるのもいいものだ、と思う。

あと十年(?)、という話になって、再びコンビを、という話になり、直ぐに楽譜が送られてきた。
おっ、絵里子ちゃん、本気だ。

モーツァルト、Sonate   in D kv7 と Sonate in A kv305(293d)

なんだかワクワクしてきた。
それにしても、ヴァイオリンは続けておきたかったな、とつくづく思う。
折角2歳から始めたのに、どうして止めちゃったのかな?
幼いミドリちゃんに問いかけてみたい。


10月29日(土)の午後。秋田市で、ペンクラブと秋田県主催で、「ふるさとと文学」という催しがあり、「石川達三の世界」を展開する。
吉岡忍さんが渾身の力を発揮された脚本を、活動弁士の片岡一郎さんが語り、私は作曲とチェレスタ演奏を担当。
秋田に「うちのチェレスタ」が入るのは初めてのこと。
青森には行っているのだけど。

浅田次郎会長、下重暁子副会長、(秋田ご出身の)西木正明副会長もご出演。
その上、あの、檀密さんも、短篇を朗読される。
下重さんが、あのひと、文章も上手よ、と褒めていらした。なかなかの人らしい。

秋田は久しぶり。行けば必ず行くのが、平田美術館。
今回、どうしようかな、と思っていたら絵里子ちゃんが、司馬遼太郎の「街道をゆく」の29巻に、秋田県散歩があるわよ、と。ホント、よく知ってる。

飛行機を遅らせて、一人でどこか歩いてみようかな?

昔は文学少女だったつもりの私だけど、絵里子ちゃんには到底かなわない感じだ。

9月の両国でのコンサート、『両国橋とお月さま』に太田治子さんがご自身の作品(もちろん月に関したもので、それを偶然本棚に見つけたのでお願いすることにし、即、電話で依頼)を朗読されるのだけど、太田さんは、司馬さんの取材旅行によく連れて行っていただいたそうで、そんなお話も伺えたらいいなと思っているところ。
そういえば安野(光雅)先生は、司馬さんの靴を2足持っていらして、一足は履いていらっしゃるけど、もう一足は大事にとってあるのだとか。いわゆる形見分けの靴。先生は司馬さんを心から尊敬していらっしゃる。
そうそう、先生とは、4日くらい前に電話で40分ほどお喋りしたけど、その時の話にタイトルをつけるとすれば…「ひとはだ」かしら。
もうおかしくって、一冊の本にしたいようなお話だった。
ひとりで聞くには、まっこと、もったいない。

いま私は、ふる〜い文庫本を取り出して、石川達三の2冊を読み返している。
なぜか「泥にまみれて」は2冊ある。これはどういうことか覚えがない。
失くしたと思ってしかたなく買ったら、ひょっこり家の中から出てきたのかしら?

それにしても、秋田で、また、「石川達三」が日の目を見ることが、まっことうれしい。

話がいろいろ飛び交ったけど、そろそろ仕事に入らなくちゃ。


      中村紘子さん、どうか安らかにお眠りください。

           マルチな才能は、尊敬していましたから。

病院はいや、と自宅に戻られ,25日の誕生日には、ご主人からイヤリングをプレゼントされたという。
72歳になったばかりの翌日26日、午前10時25分ご逝去。

私の父も72歳の誕生日を過ぎて3日後に他界したので、本当にほぼ同じ。

            72歳は、若すぎる。















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はじめまして!

2016/07/25 20:18
風邪がようやく、ほぼ治った。90パーセントくらいかしら。
3日から始まってきょうまで、結構しつこかった。
いろいろと約束をキャンセルせざるを得なくて、ご迷惑もおかけした。
こんなに長いのは、人生で初めて。

それよりも、パソコン指南役の西くんが何ヶ月ぶりかに来てくれて、いろいろと宿題を片付けてくれた。序でに、ツイッターなるものに参加。
今後、どうフォローするのかまだよくわからないので、皆様に失礼することがあったら、どうかお許しを。

今頃?と言われるかもしれないけれど、パソコンでさえ一生しないと思っていたくらいだから、世の中にアヒルのようによちよちと着いていくような感じ。
それはそれでいい。

         私はあなたに着いったー。
           
        こんなダジャレじゃ まだ、熱があるのかも…。

あ、9月、10月、11月のコンサートのチラシ、この前に載せてあります。

パルテノン多摩に関しては、チケットはモリ・オフィスでは受け付けません。

門天ホールはモリ・オフィスのみの取り扱いとなります。

かなっくホールは、モリ・オフィスでも扱っていますので、先ずは03−3493−6420にご連絡下さい。

お誘いあわせの上、皆様のお越しをお待ちしております。




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森ミドリコンサート ピアノと朗読そして篠笛

2016/07/25 15:54
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時代をつなぐ 童謡コンサート

2016/07/25 15:51
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三多摩童謡ファミリーコンサート30年目の出発

時代をつなぐ童謡コンサート 歌いつぎたい童謡いっぱい

童謡をうたうと心があったかくなる
〜うたってみよう 子どもも大人も。チェレスタって知ってる?


開催日 2016年10月16日 (日)

時間 12時45分開場 13時30分開演 

場所 大ホール

料金

アテナA席 3,300円 B席 2,500円 自由席 2,000円 <7/2(土)発売>
一般A席 3,600円 B席 2,500円 自由席 2,000円 
子どもB席 1,250円 子ども自由席 1,000円 <7/9(土)発売>
〔A・Bは指定席〕
※未就学児膝上鑑賞無料。座席ご利用のお子様は有料。
※こども料金は0才〜中学生まで(A席は子ども料金の設定はありません)



チケットオンラインチケット チケットパルテノン

主催:多摩童謡友の会 

後援:多摩市、多摩市教育委員会、社団法人日本童謡協会、東京多摩ロータリークラブ

協力:京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター

問い合わせ:多摩童謡友の会事務局 042-375-8558

共催:公益財団法人多摩市文化振興財団

http://www.parthenon.or.jp/music/2776.html
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